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ムダ毛の処理で気をつける事

3月 12th, 2014

ムダ毛は、カミソリか毛抜きで処理をしています。
脱毛テープや除毛フォームを試したこともありますが、テープは剥がす時に痛いこともあったし、除毛フォームは洗い流すまで除毛されているかわからず、
既定の時間を置いても部分的に除毛しきれていないところもあるからです。

その部分にまた除毛フォームを塗って一定時間置くのは二度手間なので、結局は目に見えやすいカミソリや毛抜きに落ち着きました。
サロンで脱毛してもらうことにも興味がありますが、費用が高いこともあるし、サロン自体が敷居が高いような気がしてなかなか実行できないままでいます。
一度通うと、他のコースやオプションを勧誘されて契約するまで帰してくれなさそうな気もしますし。
ただ、脇だけはカミソリで剃ると皮膚が局面で剃り残しができやすいし、毛穴もボコボコになっているので皮膚を切ってしまうこともあります。

毛抜きで処理をしていますが、結構手間がかかります。
ムダ毛が見えると最も恥ずかしい場所なので、ここだけはサロンに通ってもいいかなと思います。
脱毛福岡が気になります。

気にならなくなるのはいつ?

1月 19th, 2014

ムダ毛っていつから気にならなくなるのでしょう。

私自身、学生時代から脇のムダ毛処理を数回重ね、今ではほとんどありません。
現在30代半ばですが足のムダ毛処理に年数回エステに通っています。
いつかは腕もエステでとは思っているのですが未だ実行に移せぬまま。
しかしここ数年腕のムダ毛処理を怠りがちになっています。
特に処理をしていなくても恥ずかしくないというか、気にならないというか。
イベントごとがある時などはさすがに前日には処理するように心がけています。
きちんと処理されいてるママ友の腕を見ると、まだそういう年じゃないんだなと思わされます。

以前電車の中で50歳代に見えるご婦人のスカートから覗くストッキング下の足の毛が気になりました。
子供の入園式では40歳前後に見えるママの足のムダ毛に驚きました。
今この記事を書きながら思うことはムダ毛の処理と年齢は関係ないのかなと。
その人その人がムダ毛を気にするかしないか、その境目がいつ頃やってくるのかただそれだけの事なのかなと感じました。

手の甲のムダ毛

1月 19th, 2014

私の気になるムダ毛は手の甲です。
腕は薄いのですが、何故か手首から手の甲にかけて非常に濃いのです。
その上、指にもしっかりとふさふさとムダ毛が目立ちます。

脇や脚などと違い、普段から見える場所なのでとても恥ずかしいです。
物心がついた時から剃刀で処理をしていますが、指はそれだけでは綺麗になりません。
ですから指は主に毛抜きで抜いています。

元々色白な方なので、処理をしないととても目立つのです。
寒くなり長袖を着る頃に、手抜きをして手の甲だけを処理し、室内で腕まくりをして見事に手首だけ黒々しかった時がありました。
その時は恥ずかしくてたまりませんでした。
それ以来どんなに面倒でも冬でも手首までの処理は怠らないようにしています。
手の甲や手首は骨や血管が出ていたりで剃刀を充てるのも大変です。
いつか脱毛サロンで脱毛してみたいな、と思います。
手の綺麗女性は勿論、最近ではしなやかで綺麗な指をした男性の手にもとても目がいきます。
羨ましい限りですね。

脚のムダ毛処理について

1月 19th, 2014

肌を傷つけないために私が調査し実践した正しい処理方法を紹介します。
まず処理前に炎症が起きるのを予防する為に、石けんなどで洗って清潔にし、そのあとに水分補給をして潤いを与えます。。

また、毛穴を開かせ、皮膚を柔らかくするために温かいお湯にタオルを付け、それを適度に絞って処理する個所にあてて肌を温めます。入浴後ですと、肌も清潔で温めりしっかりと毛穴が開いている状態になっていますが、肌がふやけてしまっている場合があるのでその状態のまま処理してしまうと肌が傷ついてしまいます。
次に、実際に処理をしている最中の注意事項ですが毛の生えている向きに添ってムダ毛処理を行いましょう。毛の向かっている方向と逆に剃ってしまうと肌にダメージを与えてしまうことになります。また、剃る前には当たり前のことですがクリームやジェルを塗って肌を保護しておきましょう。
そして処理し終わってからのケア方法ですが、処理後の肌はかなりデリケートになっているため化粧水やローションで保湿をすることが大切です。敏感肌の人は低刺激のものを使用するとなおいいと思います。